皆さま、こんにちは。 いとうまい子です。
研究の原点は、母の介護から
私が大学院でロボット工学を学び、研究を続けている一番の理由は、母の介護を経験したことにあります。 現場の切実な大変さを知っているからこそ、テクノロジーの力で「介護する側も、受ける側も、もっと笑顔になれる未来」を作りたい。そんな想いで開発したロボット「ロコピョン」のお話や、研究活動の背景にある私なりの考えを丁寧に取り上げていただきました。
前編では研究のきっかけや現場の課題、後編ではこれからの超高齢社会をどう前向きに過ごしていくかといった視点でお話ししています。
ビジネスニュースサイト「ダイヤモンド・オンライン」にて、私のインタビュー記事が公開されました。 今回は前編・後編の2回にわたり、介護やロボット研究についてじっくりお話しさせていただいています。
研究の原点は、母の介護から
私が大学院でロボット工学を学び、研究を続けている一番の理由は、母の介護を経験したことにあります。 現場の切実な大変さを知っているからこそ、テクノロジーの力で「介護する側も、受ける側も、もっと笑顔になれる未来」を作りたい。そんな想いで開発したロボット「ロコピョン」のお話や、研究活動の背景にある私なりの考えを丁寧に取り上げていただきました。
前編では研究のきっかけや現場の課題、後編ではこれからの超高齢社会をどう前向きに過ごしていくかといった視点でお話ししています。
今まさに介護と向き合っている方にも、ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。 皆さまの毎日が、少しでも明るく健やかなものになりますように。
▼インタビュー記事はこちら
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